OB会からピッチングマシンを寄贈

OB会からピッチングマシンを寄贈

今年1月に、野球部が従来使っていたピッチングマシン2台のうち1台が故障、経年もあり修理での回復は困難と判断、春の大会に間に合わせるべく急遽OB会で発注し、3月に納品されました。これには、緊急時にOB会執行部判断で出金できる規定により、積立金を取崩して対応いたしました。長年にわたるOB会会員皆様のご協力の賜物です。ありがとうございました。

せっかく納品された新マシンは、新型コロナウイルスによる休校のため倉庫で眠り続けました。そして部活動が再開された7月上旬、ようやくマシンは唸りを上げ、グランドに快音が響いたとのことです。翠嵐打線のパワーアップにつながって欲しいものです。